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海外「どうやらミシュランは日本信者のようだね」→英国にあるすし屋がミシュラン三つ星の獲得に海外で賛否両論!!

【AFP=時事】英ロンドン(London)のメイフェア(Mayfair)地区にあるすし店「THE ARAKI」が、レストラン格付け本「ミシュランガイド(Michelin Guide)」の三つ星を獲得した。英国の日本食レストランが三つ星を獲得したのは初めて。

 カウンター9席の同店のメニューはお任せのみで価格は1人300ポンド(約4万5000円)。昨年の二つ星から昇格し、誰もが欲しがる最高評価のレストランの仲間入りをした。

 オーナーの荒木水都弘(Mitsuhiro Araki)氏は、三つ星を獲得していた東京のすし店を閉めて、2014年にロンドンにこの店をオープンしていた。

 ミシュランガイドの国際ディレクター、マイケル・エリス(Michael Ellis)氏は「ロンドンに拠点を移した荒木氏は、主に欧州で手に入る魚をネタに使おうと努めている。彼のすしは、本当に気品にあふれている」と絶賛している。

livedoor news翻訳元
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海外「これが難民を受け入れた末路なのか...」→ドイツで起きた移民による暴行事件に海外驚愕!!

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中国にある博物館で人種差別!? 海外の反応

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中国の博物館で展示された写真が「人種差別では」とネット上で物議を醸した。アフリカ人の子供の顔とチンパンジーの威嚇した顔が同じフレームに並べられているが、このことを知った多くのアフリカ人が怒りを露わにした。『Shanghaiist』などが伝えている。

湖北省武漢市にある湖北省博物館で、先月28日から写真展「This is Africa」が開催された。「人間と動物、そして自然の相互作用を通じてアフリカの‟自然のままの生命”」をテーマにしたものだ。展示の一部の写真には「相由心生」というタイトルがつけられているが、これは中国の諺で「人の外見は心を映し出す」という意味を持つという。

しかしこれらの展示写真が、アフリカの人々を愕然とさせてしまったようだ。ナイジェリア人のエドワード・イー・デュークさん(Edward E. Duke)は、この展示会の様子を撮影した動画をSNSに公開し「この中国の博物館は、なぜ野生動物とアフリカ人の写真を並べて展示してるんだ? 彼らが途上国の貧困層だからなのか?」と怒りとも感じられるコメントを投稿した。(現在、この動画とコメントは削除されている)

動画を見ると、全ての写真が一つのフレーム内にアフリカ人と野生動物の顔が並べられて展示されている。しかも両方が同じような表情をしているのだ。これを見たネットユーザーからは「アフリカ人を動物のように描写している」と非難の声があがった。
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海外「こんな自販機があるのか....」「日本は本当に不思議な国だよ...」→日本の普通じゃない自販機に驚きを隠せない海外!!

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海外「この動画が出たころは面白かったんだけどね....」→シャドウバースに対する海外の反応

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